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  <title>Memorandum</title>
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  <description>近況メモ。あと短文とか。短文は本館に格納されます。</description>
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    <item>
    <title>発表</title>
    <description>
    <![CDATA[本館の日記を写真記の方に一本化しました<br />
こちらが停滞気味だったので・・・<br />
なので<br />
ログは残しておきますが、基本的に今後こちらの更新はありません<br />
<br />
メモログはPC内にお蔵入りしました]]>
    </description>
    <category>日記ログ</category>
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    <pubDate>Wed, 11 Jun 2008 13:14:04 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>生温い言葉で罵らないで</title>
    <description>
    <![CDATA[テスト終わった！いろんな意味で終わった！毎度のことだけど！<br />
もう知らないよ<br />
てゆか明後日から模試だよ<br />
テスト終わってNEEEEEEE！！！orz<br />
<br />
今日、本屋でふと見た本が気になって気になってしょうがない<br />
欲しいなー<br />
でもサイコを買ってしまったのでもう買えません<br />
学校帰りに買ってしまう罠<br />
もうさっぱり話がわからないので読み直すしか　ない<br />
<br />
文化祭に向けて部活の買出しに行きました～<br />
１００円ショップ万歳<br />
費用余りまくるんじゃねこれ　打ち上げに使えるんじゃね<br />
でっけえベニヤ板を頭の上に持ち上げて運んだ<br />
だって　横に持つと風が吹いた時　さながら帆船<br />
上から見たらベニヤ板が一人歩きしているように見えたに違いない<br />
<br />
部長がカエルの死体（ミイラ）を部室付近で見つけて<br />
えんがちょを要求してきた<br />
古風な子！！<br />
ちゃんと切ってあげましたけど　ね<br />
副部長はえんがちょを知らなかったらしい<br />
<br />
ジャック　ジョンソン<br />
声が良すぎて耳が幸福の極み<br />
Monsoon良すぎる<br />
<br />
飼っていた鳥が死んでしまって<br />
ショック　です<br />
先代の犬も　私が居ない間に死んでしまって<br />
ショック　です　けっこう<br />
かわいかったなぁ<br />
ちょっと前まで元気に動いてたのが　急にふと動かなくなってしまうのは　何だかあっさりとしすぎてて実感が持てない　でも居ないんだなぁ<br />
何も入っていない鳥かごをふとした拍子に見てしまう　虚しい]]>
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    <category>日記ログ</category>
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    <pubDate>Wed, 28 May 2008 13:44:25 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>繰り返し繰り返す</title>
    <description>
    <![CDATA[誰かに連れられて、神社のふもとまで行った。<br />
その神社の社は随分と高いところにあるようで、深い木立に挟まれた細い細い階段の一番下に居る私には、社は見えなかった。<br />
本当にこんな所に神社があるのかと聞いたら、<br />
『この上だよ』<br />
とその人がそう言ったので私はその細い石段を登っていった。<br />
すこし上ってカーヴを曲がると、そこが踊り場のようになっていて、次の階段の始まるところに鳥居があった。<br />
何だ今までのはまだ普通の道で、ここからが参道なのか。そう思って鳥居をくぐって足を階段に乗せ、数段あがったが、それ以上足が動かない。<br />
動かして上ろうとするのに、足が全く持ち上がらないのだ。前に、前に、と思っているのに足が進まない。しまいには脂汗が滲んで頭も重くなってきた。気持ち悪い、気持ち悪い。<br />
もしかしたらここは入ってはいけない場所なんだろうか。頭の中で警報ががんがん鳴り響いているようにも思えた。脂汗が気持ち悪い。<br />
しかたが無いので、ぎしぎしと鳴る足を後ろに下げようとする。すんなりと動いた。まだ重い頭を抱えて、後は一目散に階段を駆け下りる。<br />
その途中で、目が覚めた。<br />
<br />
覚めて、数秒。ああ、今のは夢だったのか。そう思った瞬間、頭がぐんと重くなった。布団の上で、急な衝撃に動くことができない。夢から持ってきてしまったみたいだった。<br />
頭が重い、重い。水の中に居るようだ。重く唸る耳鳴りまでしてきた。急に気圧が変わったような、あのいやな感覚。<br />
その耳鳴りに乗って、頭の後ろから声が駆け抜ける。大きな笑い声、低い低い笑い声、大人数の。それが私の頭を通り抜けて渦を巻いて、しばらくして去った。最後にラジオのニュースを読み上げているらしい音が通り過ぎた。私はラジオなんかつけていない。耳鳴りも重い頭もまだ治らない。<br />
それが過ぎ去って、しばらく私は動けなかった。恐る恐る、眼鏡を取って、かける。<br />
そこから先を、覚えていない。<br />
<br />
そうゆう夢を見ました。でも、夢だったかどうだかよく判断できません（笑<br />
夢の中で夢を見るのは初めてですから・・・本当だったらすごくいやだなぁ。<br />
それにしてもまた神社の社に辿り着けない夢ですか。これは何かの呪いですか。嫌がらせか。]]>
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    <category>日記ログ</category>
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    <pubDate>Sat, 24 May 2008 04:59:45 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>その愛はあの子には致死量でした。</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>新潮社のキャンペーンでもらった某パンダの腕時計、未だに使えていません。かわいいけど・・・ッ！学校につけてくにはいささか大きすぎる・・・ッ！学校へは安時計です。ああ・・・良い腕時計がひとつ欲しい（笑<br />
<br />
ここ数日から始めた放課後の課外授業が少人数すぎてとても楽しいです。わぁい何これ正規授業より楽しい！難点はお腹が減ることです。お菓子・・・毎日・・・太るなぁ（笑<br />
<br />
近くの教習所からティッシュもらいました。車型のボックスでなんだか可愛いので使えませんｗｗｗでも、私まだ免許取れませんから！てゆか、私が運転とか恐ろしすぎる。私にも他人にも優しくない仕様の車になるんだば（笑<br />
<br />
そろそろメモログを整理しないといけないんだば。</p>]]>
    </description>
    <category>日記ログ</category>
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    <pubDate>Sat, 17 May 2008 10:53:26 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>バトゥン</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
マイヤーからいただきました。がっつりキャッチしたお！！<br />
<br />
<span class="EntryTitleFont">□即席創作キャラバトン□<br />
※突然ですが、今から思うままに筆を走らせ、オリジナルキャラクターを作りましょう。(出来ればキャラの画像を貼って下さい)<br />
昔から考えていたキャラクターは駄目です。今、作ったものに限ります。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//kudryavka.blog.shinobi.jp/File/CA370108.JPG"><img alt="CA370108.JPG" align="bottom" border="0" src="//kudryavka.blog.shinobi.jp/Img/1210778985/" /></a><br />
猫耳とか久しぶりに描いた（嘘吐け<br />
<br />
&gt;今、この世に生を受けたばかりのこの子の名前は？<br />
イリエ。<br />
おもっくそフィーリングでござす。<br />
<br />
&gt;年齢は？<br />
え・・・じゃあ、一応、１３て事で。一応。見かけ的には（笑<br />
<br />
&gt;身長は？<br />
１５２ｃｍ（きっぱりしてるな！<br />
ちっちゃい子大好きですお。<br />
<br />
&gt;体重は？<br />
身長なりの体重で。<br />
<br />
&gt;血液型は？<br />
O型？<br />
<br />
&gt;性別は？<br />
男の子です。<br />
<br />
&gt;性格は？<br />
しっかり者で几帳面。言いつけられた仕事は必ずやり遂げて見せます。えらい子（笑<br />
主人を心から尊敬するような子です。<br />
<br />
&gt;好きなものは？<br />
たまに主人が教えてくれる文字と言葉。<br />
持ち場の見張り兼散策。<br />
たまの昼寝。<br />
<br />
&gt;嫌いなものは？<br />
侵入者。<br />
分をわきまえない人。<br />
無粋なもの。<br />
<br />
&gt;この子の住む世界はどんなとこ？<br />
大きな木のある森の中。<br />
彼は森番なので、彼の世界はその森の中だけです。<br />
<br />
&gt;この子を主人公とした物語の簡単なあらすじを描きましょう。<br />
森の観測所の主人はこの森一番の大木の虚に住む『彼』に気に入られたらしい。イリエは『彼』の変化を感じている。<br />
今は静かに保たれているこの森に昔どんなことがあったのかを観測所の主人は知らない。イリエと『彼』だけが知っているが、イリエは話さないし、所長はまだ『彼』に会うことができない。<br />
イリエは密かな秘密を抱えて、森の番をする。<br />
『彼』は、所長に教えはしないだろうか、と、小さな不安を抱えたまま。<br />
<br />
森は今、静かに穏やかであるのに。<br />
<br />
&gt;当然この子は貴方のキャラクターです。今後この子を使ってあげる予定は？<br />
うーん・・・特にないかな！（笑<br />
だってこの話きっと書けない（笑<br />
いつか使ってあげるよ・・・その時は耳は人間にしてあげる。<br />
<br />
&gt;ありがとうございました。創作意欲のある方に回しましょう<br />
アンカーで！<br />
</span>]]>
    </description>
    <category>日記ログ</category>
    <link>http://kudryavka.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98%E3%83%AD%E3%82%B0/%E3%83%90%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%B3</link>
    <pubDate>Wed, 14 May 2008 16:23:25 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>書付はぼくの脳の欠片</title>
    <description>
    <![CDATA[ちょっと調べ物の痕跡を探して昔のファイルとか引っ張り出してきたら、ちょっといろいろ見たくないものが出てきてホギャァァアってなり　まし　た。昔の俺死ね。ちょっと今すぐ謝れ昔の俺。今の俺にちょっと謝れ。5分間くらい。色々と何か・・・残念な感じです。今よりも更に残念な感じです。いわゆる所の黒歴史です。<br />
しかし未分類があるのでちゃんと分類しなおさなければなりません。これ何てマゾイベント？あれ？<br />
ちくしょー<br />
しかし俺・・・そのメモちゃんと書いた年月日書いとけよな・・・orz<br />
不意打ち的にいらんもんが出てきてもうむしろ最高にハイってやつだぜぇええ！！うそです。<br />
部屋も片さねばならぬというのに。]]>
    </description>
    <category>日記ログ</category>
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    <pubDate>Sun, 11 May 2008 07:37:50 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>一番惨めなのは何も知らない彼らではなく、</title>
    <description>
    <![CDATA[映画を観ました。ちょっと観てアニメを観るつもりが最後までぶっ通して観てしまいました。ジーザス・クライスト・スーパースター。おそろしい。ナメてかかってました。ごめんな・・・<br />
すごかったですよ。最初は何かノリの軽い感じで、あの当時の所謂ヒッピー系のあっかるいのかなぁって思って笑っていましたが、最後のほうではもう言葉もありませんでした。あれは凄い。私が常日頃から思ってたことが随分表現されてて、おぉうとなりました。うん、色々とずきずき来る所もありました。そうだよなぁ、普通そう思うよなあ、と、まあちょっと安心したっていうのもありました。て言うか、まさかのユダでした。普通に曲としてもかっこよかったですよ。この映画は、当時もそうだったろうけど、今やってもすごい話題になりそう。<br />
観た後は親と宗教談義に華が咲きました。うん、実に有意義な映画でした。<br />
これは世界史とか宗教の授業で学生が観ればいいと思った。<br />
<br />
うーん、また後でもっかい観よう。]]>
    </description>
    <category>日記ログ</category>
    <link>http://kudryavka.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98%E3%83%AD%E3%82%B0/%E4%B8%80%E7%95%AA%E6%83%A8%E3%82%81%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%AF%E4%BD%95%E3%82%82%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E5%BD%BC%E3%82%89%E3%81%A7%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%8F%E3%80%81</link>
    <pubDate>Fri, 09 May 2008 15:35:56 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>山羊の花嫁は宙を舞う</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>あまり気分の良くない夢を見たが２日経っても忘れてないので面白いからメモ。<br />
<br />
何処か道を車で走っていた。なぜかそこを京都だと思った。<br />
猛スピードで走る車の窓から外を見たら『首塚』と書かれた看板とこんもりした山のようなものがずっとくっついてくる。猛スピードで走り抜けるはずが、ずっと見えているのだから気味が悪い。<br />
場面が変わって鳥居の前にいた。稲荷神社らしかった。石造りだったか赤い鳥居だったか、覚えていないがとにかく大きな鳥居で、鳥居を抜けたすぐ先に長く急な階段があって、私はそれを上りたかった。鳥居の横には小道があって、「厄が落ちるよ」と誰かが言ったので、その小道の先にあった大きな犬の像をなでた。それで、さあ上ろうと鳥居をくぐって、階段を上り始めた途端に、体がずしりと重たくなった。後ろに体が引っ張られていく。両脇の植え込みから何かが足に絡みつくようだったが、上り続ける。しかし結局少しも行かないうちに鳥居の外へ出てしまった。後ろから誰かが、「杖が無いと上れない」と言うので、杖の置いてあるところへいったが、まともな杖がひとつも無い。結局私は、何かに後ろに引っ張られたままで、神社に辿りつけなかった。<br />
<br />
そして今朝見た変な夢。<br />
<br />
レストランに行った。内装が白塗りの、清潔感のある小ぢんまりとしたレストランで、窓からは綺麗な緑が見えていた。私はひとり壁際の席に座っていたが、注文をしないうちにウェイターが料理を持ってきた。とてもおいしそうな料理で、いただこうと思ってフォークを取った。具がたくさん入っているスープで、何の具が入っているのか楽しみながらつついていると、ウィンナーらしきものに当たった。野菜を上から除けて見てみると、それがどうにも人の指のように見えた。白くてぷよぷよしている。私はそれを、よく出来ているなと思ったが、食べる気にはならなかった。よく見るとたくさん入っている。爪は無かった。これは作り物で、シェフが冗談で入れているんだろうな、と思ったが、やはり食べる気にならない。手をつけられずにそのまま座っていると、先ほどのウェイターが、「お肉はお嫌いですか」と聞いてきたので、はあ、少し、と曖昧に笑って下げてもらった。その次に出てきたのはパスタで、トマトソースの下にまた指が入っていた。私はそれを（以下略<br />
<br />
どうしてこうも変な夢ばかり覚えてるんだろうか。</p>]]>
    </description>
    <category>日記ログ</category>
    <link>http://kudryavka.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98%E3%83%AD%E3%82%B0/%E5%B1%B1%E7%BE%8A%E3%81%AE%E8%8A%B1%E5%AB%81%E3%81%AF%E5%AE%99%E3%82%92%E8%88%9E%E3%81%86</link>
    <pubDate>Sun, 04 May 2008 04:16:35 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>俺以外全員がゾンビ</title>
    <description>
    <![CDATA[何なんですか昨日今日の暑さ。もうこれ・・・あれだろ、何か７月とかそういう奴だろ。死んでしまう。<br />
<br />
授業中に辞書で遊んでメモしまくってたらいつの間にか神話系の単語ばかりになった罠。これなんて厨。<br />
歩く姿が死人のようだといわれました。死人歩かない！！しっかりせな。<br />
<br />
時計が欲しくて欲しくて仕方が無いのです。くるき亭の時計が欲しいんだ・・・<br />
ツボに入りすぎた。アンティーク調がたまらん。<br />
<br />
やりたいことがありすぎて圧倒的に時間が足りない・・・！あとお金も足りない。<br />
バイトしたいぜ。]]>
    </description>
    <category>日記ログ</category>
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    <pubDate>Thu, 01 May 2008 15:25:11 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>強風で傾いてしまった世界に、</title>
    <description>
    <![CDATA[いろんなものをいろんなときにちまちま書いています。今書いてる話の子はスピンオフのようなんですが・・・苗字が変わってる！！前にあの子苗字決めてたんだっけって云う。改名しましたとも。<br />
<br />
模試が絶望的でした。英語とか・・・英語とかもう無理ですたい。古典ができないのは致命的だと思う文系志望として・・・orz<br />
できたのは相変わらず世界史のみですよ・・・！！<br />
模試から帰ってきて４時間ぶっ続けで寝てしまいました。睡眠とりすぎだろ俺。<br />
<br />
昨日の午前中は頭をアイスピックでガンガン刺されてるような頭痛が酷かったのですが、今日はむしろ低い音が響きすぎてるみたいな頭痛でした。後頭部の次に両側頭部って拷問か。]]>
    </description>
    <category>日記ログ</category>
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    <pubDate>Tue, 29 Apr 2008 12:02:47 GMT</pubDate>
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